PC版 Androidエミュレータ

アークナイツ:エンドフィールドをPCで遊ぶ方法!公式版とエミュ版を比較

※この記事にはPRを含んでいます

アークナイツ:エンドフィールドをPCで遊ぶ方法を初心者の方にもわかりやすく紹介していきます。

公式PC版に加えて、スマホゲームプレイヤーを使った方法も紹介するので、自分に合った遊び方を選べますよ!

アークナイツ:エンドフィールドの公式情報をチェック!PC版はある?

まず、アークナイツ:エンドフィールドの公式のリリース情報を確認しておきましょう。

アークナイツ:エンドフィールド 基本情報

項目 内容
タイトル アークナイツ:エンドフィールド
ジャンル 3DアクションRPG
配信日 2025年1月
対応機種 iOS / Android / PC(Windows)
価格 基本プレイ無料(アプリ内課金あり)
開発・運営 HYPERGRYPH / Gryphline

アークナイツ:エンドフィールドはiOS・Android向けのスマホアプリに加えて、公式PC版も配信されています。

おすすめ!ゲームアプリ専門家
公式PC版があるのは嬉しいですね!

公式PC版は以下の2つの方法でプレイできます。

公式PC版の入手方法

  • 公式サイト版:アークナイツ:エンドフィールド公式サイトからダウンロード
  • Epic Games版:Epic Gamesストアからダウンロード

公式サイト

アークナイツ:エンドフィールドの最新情報は公式サイトでチェック!
https://endfield.gryphline.com/ja-jp

Epic Games版はこちら
https://store.epicgames.com/ja/p/arknightsendfield-f0f167

公式PC版とスマホゲームプレイヤー版、どっちがおすすめ?

公式PC版があるなら、そっちを使えばいいんじゃないの?
ゲームアプリ専門家

確かに公式PC版は安定していて快適ですが、スマホ版をPCで遊ぶメリットも大きいんです!

特に以下のような方には、BlueStacksなどのスマホゲームプレイヤーを使う方法がおすすめです。

スマホゲームプレイヤーがおすすめな人

  • スマホ版のデータをそのままPCで使いたい
  • 外出先ではスマホ、自宅ではPCで同じデータを遊びたい人
  • 複数アカウントを同時に管理したい人
  • リセマラを効率的に行いたい人
  • Macユーザーの方(公式PC版はWindows専用)

この記事では、BlueStacksというAndroidエミュレーターのゲームプレイヤーを使った方法を紹介していきます。

おすすめ!ゲームアプリ専門家
5分もあれば遊べるようになります!超簡単です!

BlueStacksは、PC上でAndroidアプリを動かすことができる無料のソフト。世界中で5億人以上が使っている定番ツールなので、安心して利用できます。

Youtubeとかでスマホゲームの実況をしている人たちが利用しているソフトなので、知っている方も多いかと思います。

BlueStacksでできること

  • Google PlayストアからゲームアプリをPCにダウンロードできる
  • キーボード・マウス・ゲームパッドで操作できる
  • PCの大画面でスマホゲームが楽しめる
  • 一人で同じゲームを複数同時に起動できる(マルチインスタンス機能)
  • スマホ版のデータをそのまま引き継げる
環境 おすすめの遊び方
Windows 10 / 11 公式PC版 または BlueStacksでスマホ版をプレイ
Mac(Intel / Appleシリコン) BlueStacks Airを使ってスマホ版をプレイ

さっそくBlueStacksを使ってアークナイツ:エンドフィールドをPCにダウンロードしてみましょう!

BlueStacksでアークナイツ:エンドフィールドをPCにインストールする手順

ここからは、Windows・Mac共通でBlueStacksを使ってアークナイツ:エンドフィールドを遊ぶ流れを順番に紹介していきます。

PC版/Mac版はこちら

アークナイツ:エンドフィールドをPCで遊ぶならBlueStacksがおすすめです。 BlueStacks公式サイトへ

BlueStacksをPCへダウンロードする

まずはBlueStacks公式サイトからソフトをダウンロードしましょう。

step
1
BlueStacks公式サイトにアクセス

ブルースタックス 公式
https://www.bluestacks.com/

step
2
トップページの「ダウンロードBlueStacks」ボタンをクリック

step
3
インストーラー(.exeファイル)がダウンロードされる

ダウンロードにかかる時間は、お使いのネット環境にもよりますが、だいたい数分程度で終わります。

BlueStacksの初期設定とゲームのインストール

ダウンロードが完了したら、次はインストールと初期設定を行います。

step
1
ダウンロードしたインストーラーをダブルクリックして起動

step
2
画面の指示に従って「インストール」をクリック

インストールには3~5分くらいかかるから、お茶でも飲んで待ちましょう
ゲームアプリ専門家

step
3
BlueStacksを起動したら検索バーに「アークナイツ:エンドフィールド」で検索

step
4
初回起動時にGoogleアカウントでサインイン

ここで使うGoogleアカウントは、普段Androidスマホで使っているものと同じにしておくのがおすすめです。

そうすれば、課金履歴やゲームデータの管理がしやすくなりますよ。

おすすめ!ゲームアプリ専門家
Googleアカウントを持っていない人は、この機会に作っておきましょう!

ログインができたらゲームをダウンロードしていきます。

インストールをクリックしてアークナイツ:エンドフィールドをPCへダウンロードしましょう!

ゲームでの課金の設定が出る場合があります。スマホと同じで自分に合った設定を選ぶか、スキップしてください。
設定は後からでも変更は可能です。

これでアークナイツ:エンドフィールドをPCで遊ぶ準備は完了です!

さっそく「プレイ」をクリックして遊んでみましょう!

お疲れ様でした!そのほかスマホゲームのほとんどはこのゲームプレイヤーで遊べるので、色々検索して遊んでみてくださいね。

スマホ版をPCでプレイするメリット

公式PC版があるのに、わざわざスマホ版をPCで遊ぶ意味ってあるの?
ゲームアプリ専門家

実は、BlueStacksでスマホ版を遊ぶメリットはかなり大きいんです!

スマホとPCでシームレスにデータ共有できる

公式PC版とスマホ版は別々のデータになりますが、BlueStacksを使えばスマホと全く同じデータをPCで遊べます

おすすめ!ゲームアプリ専門家
外出先ではスマホ、自宅ではPCの大画面で、同じアカウントを使い分けられるんです!

これは通勤・通学中にスマホで遊んで、帰宅後にPCの大画面で続きをプレイする……といった使い方ができるということ。

データの引き継ぎや移行の手間が一切ないので、めちゃくちゃ便利ですよ!

3Dグラフィックの迫力を大画面で楽しめる

アークナイツ:エンドフィールドの最大の魅力といえば、やっぱりハイクオリティな3Dグラフィックとダイナミックなアクションバトルですよね。

オペレーターたちの細かい動きやスキルエフェクトが本当にカッコいいんです!
ゲームアプリ専門家

PCのフルHDモニターや4Kディスプレイで見ると、スマホとは別次元の臨場感が味わえます。

オープンワールドの広大なマップを探索するときも、細部まで作り込まれた背景や建物がはっきり見えるから、冒険の楽しさが倍増しますよ!

また、アークナイツ:エンドフィールドは戦闘シーンのエフェクトも派手なので、大画面で見ると迫力満点のバトルを楽しめます。

おすすめ!ゲームアプリ専門家
オペレーターのスキル発動時の演出が大画面で見るとめちゃくちゃド迫力なんだよね!

PCなら外付けスピーカーやヘッドホンを使って、より良い音質でBGMやボイスを楽しめるのも嬉しいポイントです。

BlueStacksで遊ぶメリット一覧

  • スマホとPCで同じデータをシームレスに共有できる
  • 大画面でオペレーターの動きやエフェクトを細部まで楽しめる
  • 3Dグラフィックの美しさがより際立つ
  • 高音質でBGMやキャラボイスを堪能できる
  • キーボード・マウスで操作できるから戦闘がスムーズになる
  • スマホのバッテリーを気にせず長時間プレイできる
  • マルチインスタンス機能で複数起動・同時リセマラが可能
  • Macでも遊べる(公式PC版はWindows専用)

特にアークナイツ:エンドフィールドは探索やバトルなど、長時間プレイすることが多いゲームなので、PCで起動しておけばスマホのバッテリーを消費せずに済むのが大きいですね。

仕事や勉強をしながら裏でアークナイツ:エンドフィールドを動かしておいて、資源収集させる……なんて遊び方もできちゃいます。

アークナイツ:エンドフィールドのデータ連携について

おすすめ!ゲームアプリ専門家
PCで始めたデータをスマホでも使いたいんだけど……

アークナイツ:エンドフィールドをPCとスマホの両方で遊びたい場合、データ連携・引き継ぎの仕組みを理解しておくことが大切です。

iOS/Androidはこちら

アークナイツ:エンドフィールドアイコン
アークナイツ:エンドフィールドは無料でダウンロードできます。
iOS版で遊ぶ
Android版で遊ぶ

BlueStacks版とスマホ版のデータ連携

BlueStacksはAndroidエミュレータなので、同じアカウントでログインしていれば、基本的にデータは共有されます。

データ連携の重要ポイント

  • PC(BlueStacks)とスマホで同じアカウントを使う
  • ゲーム内のアカウント連携機能を活用する
  • Googleアカウントやその他のSNSアカウントで連携可能
  • 新しい端末で遊ぶ際は「データ引き継ぎ」から始める

公式PC版とスマホ版のデータ連携

公式PC版とスマホ版は、基本的に別々のデータとして管理されます。

ただし、ゲーム内のアカウント連携機能を使えば、異なるプラットフォーム間でもデータを移行することが可能です。

アカウント連携をしっかりしておけば、機種変更のときも安心ですよ!
ゲームアプリ専門家

アークナイツ:エンドフィールドの具体的な引き継ぎ方法は、ゲーム内の設定メニューやお知らせで確認してみてください。

アップデートで仕様が変わる可能性もあるので、不安な場合は一度サブアカウントで試してから、本番データを引き継ぐと安心です。

PCでアークナイツ:エンドフィールドを遊ぶ際のよくある質問

アークナイツ:エンドフィールドをPCで遊ぶ際によくある質問をまとめておきます。

BlueStacksが重い・カクつく場合の対処法

おすすめ!ゲームアプリ専門家
BlueStacksでアークナイツ:エンドフィールドを動かしたら、なんかカクカクするんだけど……

動作が重い・カクつくと感じる場合は、以下のポイントを見直してみてください。

動作改善のためのチェック項目

  • BlueStacksの設定でメモリ割り当てを増やす(4GB以上推奨)
  • CPUコア数を多めに割り当てる
  • ゲーム内のグラフィック設定を下げてみる
  • 同時に起動している他のアプリやブラウザを閉じる
  • BlueStacksを最新バージョンにアップデートする

特にメモリが8GB以下のPCだと、ブラウザと同時起動しただけで重くなりがちです。

アークナイツ:エンドフィールドを遊ぶときは、できるだけ他のソフトを終了させておくとスムーズに動作しますよ
ゲームアプリ専門家

Macユーザーでも遊べるの?

もちろん!Macでもアークナイツ:エンドフィールドを遊ぶことはできます!

公式PC版はWindows専用ですが、最近のMac(M1・M2・M3・M4チップ搭載モデル)には、BlueStacks AirというMac専用のゲームプレイヤーが用意されています。

BlueStacks Airの特徴

  • Appleシリコン(M1/M2/M3/M4)にネイティブ対応
  • Retinaディスプレイを活かした高精細な表示
  • キーボード・トラックパッド操作に対応

インストール手順はWindows版とほぼ同じで、

  1. BlueStacks Air公式サイトを開く
  2. インストーラー(.dmg)をダウンロード
  3. アプリケーションフォルダにドラッグ&ドロップ
  4. Googleアカウントでサインイン
  5. Google Playからアークナイツ:エンドフィールドをダウンロード

という流れになります。

「BlueStacks Air」公式サイト

Macユーザーの方も、ぜひ試してみてくださいね。

アークナイツ:エンドフィールドをPCで今すぐ始めよう

ここまで、アークナイツ:エンドフィールドをPCで遊ぶ方法について紹介してきました。

この記事のポイント

  • アークナイツ:エンドフィールドには公式PC版とEpic Games版がある
  • BlueStacksを使えばスマホ版をPCでプレイ可能で、スマホとデータ共有できる
  • 5分程度の作業で、すぐに大画面でアークナイツ:エンドフィールドを楽しめる
  • 3Dアクションの迫力を大画面・高画質で堪能できる
  • Windows・Mac両対応で、どちらのPCでも遊べる

アークナイツ:エンドフィールドは、人気タイトル「アークナイツ」シリーズの最新作として期待を集めている3DアクションRPGです。

オープンワールド探索と戦略的なバトルシステムのバランスが良く、初心者から上級者まで幅広く楽しめるのが魅力です。

ぜひPCの大画面で、オペレーターたちとの冒険を楽しんでみてください!

※この記事にはPRを含んでいます
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あすみ君

私はウェブディレクターやAndroidアプリ、Androidゲームアプリ開発の現役ディレクターとして活動しています。プログラマー出身の経歴があり、記事の監修や執筆はアプリ制作10年以上のディレクション経験を活かしリアルな最新の情報を提供するように心がけています。

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